LaunchX

「終わったときには、日付が変わっている」——そんな経営者のための無料PDFレポート

毎日1〜3時間を奪う作業の名前と金額が、10分で自分で出せるようになる

業務の中で「道具に渡せる作業」を仕分ける方法が分かります。

登録後、特典リンクをメールでお送りします。内容・頻度の変更や配信停止はメール内のリンクから行えます。

無料PDF『「道具に渡せる作業」の見つけ方』には、3つの内容を収めています。

1. 道具化に向く作業の判定基準

「名前で呼べる」「入出力が決まっている」「毎回発生する」。この3つの条件に当てはまるかどうかで、抱え込まなくていい作業を明確に仕分けられます。

2. 作業の例12種のカタログ

実際にどのような業務が道具に渡せるのか、12個の具体例をまとめました。自社の日常業務と見比べながら「これと同じだ」と気づくためのカタログとしてお使いください。

3. 自社業務の棚卸しワークシート(書き込み式)

読み終えた後、すぐに作業を整理できる書き込み式のシートです。頭の中にあるモヤモヤを書き出すことで、次に打つべき手が見えてきます。

お約束として、この資料に「入っていないもの」も正直にお伝えしておきます。

作り方は書いていません。お渡しするのは、どの作業が道具に渡せるかを見分ける基準までです。

この資料は、次のような方に向けて書きました。

  • 毎日1〜3時間、名前で呼べる反復作業に時間を奪われている経営者の方
  • 「終わったときには、日付が変わっている」「週で丸1日」潰れているという悔しさを抱え、本来の業務に戻りたい方

一方で、次のような方にはお役に立てません。

  • すでに社内にIT担当者がいて、自社内でシステム開発が回っている方

なぜ、このPDFを無料で公開するのか。

理由はシンプルです。このPDFを読んで具体的な業務を名指しできた方に、面談を通じて「その作業が道具に渡せるかどうかの判定」を持ち帰っていただきたいからです。

私たちは、中小企業向けに業務専用の小さな道具を受託開発しているLaunchXです。

「外注していいのか分からない」と立ち止まっている方に、まずはご自身の業務を整理する基準をお渡ししたい。そう思ってこの資料を作りました。

まずは資料をお読みいただき、現在の業務状況と照らし合わせてみてください。

資料をお読みいただくまでの流れは、3つのステップです。

  1. メールアドレスの入力
    下のフォームにメールアドレスをご入力ください。
  2. リンクのお届け
    入力いただいたアドレス宛に、PDFのダウンロードリンクが届きます。
  3. ワークシートへの書き出し
    資料を読み、最後のワークシートに作業を書き出してみてください。

毎日奪われている時間を取り戻し、本当にやるべき本業に戻るために。

まずはPDFを受け取り、ワークシートで自分の数字を出してみてください。

登録後、特典リンクをメールでお送りします。内容・頻度の変更や配信停止はメール内のリンクから行えます。

※その後、小さな道具づくりに関するご案内のメールが数通届くことがあります。不要だと感じられた場合は、いつでも配信を停止できます。

急いで判定をご希望の方は、15分オンライン面談へ直接お申し込みいただけます(一人で担当しているため月8件までとなります)。

実物を先に見たい方は、スマホでそのまま触れるデモもご用意しています。