実績とデモ
「本当に作れるのか」「どのようなものができるのか」——それを確かめていただくためのページです。
ここには、実際の契約に基づいて制作した道具の一部を掲載しています。
お客様の事業の機密を守るため、実名や詳細な数値は伏せておりますが、すべて本当に作られたものだけを並べました。
食事写真を送るだけのAI栄養サポート
クリニック(医療機関)
患者さんがLINEで食事の写真を送ると、AIが内容を読み取って栄養面のアドバイスを返す仕組みを作りました。スタッフが1件ずつ返信しなくても、一人ひとりへのサポートが続きます。
スタッフが張り付かなくても、患者ごとの食事サポートが24時間まわる
LINE対応をAIが下書きする患者コミュニケーション管理
クリニック(医療機関)
LINEでの問い合わせ・連絡対応が特定スタッフに集中し、属人化していた。届いたメッセージへの返信文をAIが下書きし、スタッフは確認して送るだけにする管理アプリを作りました。
返信の質を保ったまま、対応を仕組みに乗せた
商品価格を自動で集めて比較できるWebサービス
専門商材の比較メディアを運営する企業
手作業では追いきれない商品価格情報を、継続的に集めて見せたい。価格情報を自動収集して比較表示するWebサービスを構築し、公開後の運用・改善まで続けて担当しています。
作って終わりではなく、動き続けるサービスとして運用中
問い合わせにAIが自動返信するLINE窓口
LINEでお客様とやり取りする機会が多い会社
営業時間外や手が離せない時間帯の問い合わせに返せず、機会を逃していた。LINE公式アカウントへの問い合わせにAIが自動で一次返信する仕組みを構築しました。
即レスの一次対応をAIに任せ、人は判断が要る対応に集中
マーケティングとサイト運用をまるごと引き受ける継続支援
ものづくり系ブランドを運営する企業
本業の製作以外に、集客・発信・Webサイトの運用まで手が回らない。外部のマーケティング責任者のような立ち位置で、戦略づくりから発信・サイトの運用改善までを継続して引き受けています。
経営者が本業に集中したまま、マーケティングが止まらずに回り続ける
これらは、これまでに納品した道具のほんの一部です。
お客様の業務内容によって、作るべき道具の形はそれぞれ異なります。
文章で読むよりも、実際に触っていただくほうが早いかもしれません。
スマートフォンから登録やインストールなしで、そのまま動かせるデモをご用意しました。
「確かめてから、作る」というのが私たちの作法です。まずは手元で動かしてみてください。
LaunchXでは、ご相談を伺う窓口と、実際に手を動かして作る人間が同じです。
代表である川村が直接お話を伺い、形にします(詳しくは会社概要をご覧ください)。
もし「この作業を道具に渡せないか」とお考えでしたら、15分間のオンライン面談にお申し込みください。
当日は、その作業の名前を一つだけ教えていただければ十分です。
まだ話す段階ではないという方には、無料のPDF『「道具に渡せる作業」の見つけ方』をご用意しています。
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